株式会社ヘルスエイド
優れたサプリメントの研究開発・製造・提供を通じ、人々の健康に貢献します
 
ホーム 利用規約 プライバシーポリシー サイトマップ お問合せ
 
  ホーム健康講座>健康初級講座(はじめに)
健康初級講座
はじめに
1・健康とは
2・栄養とは
3生活習慣と免疫力
4・食生活の現状
5・食生活への提案
健康中級講座

健康初級講座

はじめに
株式会社ヘルスエイドの原点は、1933年(昭和8年)、鵜飼で名高い岐阜市の長良川の近くに創業された「サカイ薬舗」です。創業者は現株式会社ヘルエイド代表取締役の坂井 英司の父、坂井 英三。その後、株式会社サカイ薬局と改名し現在に至ります。

坂井 英司は、薬大を卒業後、製薬会社で研究開発に携わったあと、家業の薬局を経営するなかで、「治療より予防」の大切さを痛感し、健康医療の先進国の実情を知るために26歳で渡米して、薬局に豊富に並ぶサプリメントに目を見張りました。日本では、わずかなサプリメントがあるだけで健康食品という言葉もなかった時代です。その後も、西海岸最大の薬局「LONGS」の薬剤師たちと親交を重ね、「治療より予防、予防より一歩進めた健康づくり」の重要性を確信し、優れたサプリメントを開発するため株式会社ヘルスエイドを設立しました。

株式会社ヘルエイドでの6年間の研究をへて、日本で初めてトウモロコシのたんぱく質を応用した耐酸性ローヤルゼリー製品など5種類の「ヘルシーベース」シリーズを開発。1984年に株式会社ヘルスエイドの研究開発部門を独立させたアピス研究所を設立し「フィトケミカル(植物栄養成分)」の研究に着手。1988年にカルシウムと乳酸菌の複合サプリメントの特許を、また2000年には「フィトケミカル」の抗酸化作用を生かしたサプリメントの特許を取得しました。

高度経済成長がもたらした食生活の欧米化により、生活習慣病が増えつづけるなかで、人々の健康のために、株式会社ヘルスエイドの見出した答えは、サプリメントの提供にあわせ、健康や医療などの正確な情報を提供する「場」を提供することでした。その核となったのが、各地で実践をしてきた「健康初級講座」です。この「健康初級講座」は、株式会社ヘルスエイドの健康に関する考え方、サプリメントの設計に至る考えなどを述べたものです。




次ページ

 


Copyright(C)2006 HEALTH AID Group.All Rights Reserved.