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アメニティ ワード

活動報告

新ワークショップがスタート
VENUS VOL.1307より


4月より、H・A・Cのワークショップに、「アメニティ料理」と「アメニティ茶道」が加わりました。講師は研鑽を重ねたH・A・C協議会委員が担当し、一般の方にも公開されています。

本誌編集部がH・A・C協議会の担当者に伺うと、こんな答えが返ってきました。 「アメニティ料理のコンセプトは、一言で云えば『伝統と創造』です。 提案の合い言葉は@旬の食材を生かして、調味料を控よう、Aおばあちゃんの知恵に、母の愛を、B台所からの環境保全も考えて、実行しよう…など」

食文化への提案をするこのH・A・Cの新しい公開研究の場は、H・A・Cの「スリーアメニティセミナー」で提案中の「快食(適食・補食)」の実践の場でもあるとか。

「『アメニティ茶道』では、茶の湯の心に気楽に触れ、お茶をもてなす心をたずねます。四季の風雅などごいっしょに楽しめたらうれしいですね」と、何とも優雅なお答えでした。

今回、「アメニティ料理」に参加された中村知都世さん(静岡県)が、編集部の求めに応じ、その感想をお寄せくださいました。以下はその要旨(文責:編集部)です。
       
私は以前から、栄養や健康に配慮した料理の勉強をしたいと思っていました。H・A・Cのワークショップに4月から「アメニティ料理」が加わることを知り、さっそく参加をしました。

旬の食材を生かしたバランスのとれたメニュー、油や糖分や塩分を控えた調理法、その味付けのよさ、そして、料理のテキストには載っていない身近な調理のコツなどに感心をしました。1日に必要といわれる30食品が、1回の食事でほとんど摂取できる知恵と工夫にも驚きました。

自分や家族の健康を大きく左右する「食」の大切さを改めて認識し、これを機会に、我が家の食文化をさらに向上させ、明るい健康家庭を築いて行きたいと思います。とっても楽しく、和気あいあいとしたH・A・Cのワークショップが、これからも楽しみです。友人にも、ぜひ教えてあげたいと思います。多謝。

[H・A・C編集部]



 


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